20050731 0158: 警報機騒ぎ
食後、暑くなっちゃったので、寝室で涼みながら、うとうとといねむりをしていたら、いきなり家中の電源が落ちて、真っ暗になり、けたたましい音が。 @23:55。
ぴーーーーーーーーー
な、何がくぁwせdrftgyふじこlp;@
実は昨日、相方が家に帰ったら、同じような状況になっていたらしい。
とりあえず漏電ブレーカーをあげたら警報機も止まり、通常通りだったそうだ。
それを思い出し、私もブレーカーをあげる。
一瞬部屋が明るくなったとおもったら、またブレーカーが落ちて
ぴーーーーーーーーー
ヽ(`Д´)ノウワァァン どうすればいいんだぁぁぁ!
とりあえず、警報機はインターホンから鳴っていたので、インターホンをいじくりまわしたら、音が止まった。ラッキー。
そして暗闇の中から相方に携帯でSOS信号を。ちょうど家に向かっている途中だそうで。
・・・そのまましばらくお待ち下さい・・・
そして30分後、帰ってきた相方は、各部屋のブレーカーを落として、ひとつずつ上げていく作戦で、原因となる箇所を特定。
そして、原因となっているのは・・・我が家で唯一エアコンのある部屋、寝室。
「ぼくは今夜どこで寝ればいいんだぁ?!」
暑がりの相方ぶち切れ。
そして、その部屋の電気器具をコンセントから全部抜き、ひとつひとつ刺していく。その姿はまるで
「電化製品de黒ひげ危機一髪」
(゜∀゜)アハハハハノヽノヽノヽノ \ ノ \ ノ \
いや、笑っている場合じゃないし。
しかし、何が原因かわからないまま、やはり警報機が鳴ってしまい、「お願い、ご近所迷惑だからやめてちょうだいっ」と懇願し、私の愛用冷風機と、他の部屋からひきまわすための電源の延長コードを手渡す。
というわけで、寝室のブレーカーを落としたままにしておいて、今夜は回避。明日、明るい時間に再チャレンジして、だめなら不動産やさんに相談することに。
さて、二晩連続で鳴った警報機。明日も鳴るのだろうか?
相方に
「同じ時間になってるっぽいから明日は23:30には帰ってきてくれ。・゚・(ノД`)・゚・。」
とお願いしたら、あっさり拒否られる。
脳裏に緑色1色刷りの紙が横切りますた。
ケロ、また、保証人お願いしていいか?(爆)
2005年07月31日 01:58



緑色イタタタタタタタ/('o`)タタタタタ
まず、男の体温が高いのがイカン!こーゆーとき、違う温度差を感じまつ(爆)
どーせなら、もっと一大スペクタクルの時にハンコ持って行きます(笑)